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板野氏は、富野由悠季監督がテレビ局の偉い人からの電話に「すいません。すいません」と謝っていたという話を披露。監督は電話を切って、ため息をついてから、元気を出すためにファンの手紙を読んでいたという。

 サンライズ第1スタジオで作業をすることになった板野氏は、席がクオリティに厳しい安彦良和氏のすぐ近くで緊張したという。板野氏は、「(安彦氏は)外部から上がってきた原画を見て、こんなの使えるか~って怒って、四隅を止めて、くるくるポイしちゃうんですよ」と当時のエピソードを披露した。

私の知り合いの漫画家さんも若いころとある新聞のインタビューで言ってもいない社会への怨念とかコンプレックスみたいな記事を書かれて記者に抗議したら「でも本当はそう思ってるんでしょ?」って言われたと聞きました。ただの妄想で人の人格を決め付けてウソ記事を書く新聞に戦慄したものです。

こんなバカなユーザー企業がリアルに存在するのかと思う読者もいるだろう。しかし私の知る限りでも、「あるベンダーにIT部門が提案を依頼 → その提案をベースに調達部門がコンペを実施 → とんでもない最低料金を出したベンダーが受注 → プロジェクトが炎上」という“おバカプロセス”を何度も繰り返した超有名企業があった。

 実は、調達部門がコンプライアンスやリスク管理などを盾に、調達に関して不可侵の権限を持ち、それがプロジェクト炎上の火種となっている例は、何もユーザー企業に限った話ではない。

長老「また今年もヤマタノオロチが若い娘を差し出せと言っておる…このままでは娘がいなくなってしまう」
男「長老、私が女装しましょう。なあに、この村の為です」
長老「すまぬ…すまぬ…」

~一年後~

ヤマタノオロチ『男の娘を差し出せ…』
村人「ハードルがあがったぞおおおぉ!!」

成長には、時間がかかる。だが、学びの途上にある人は、まだ生かすべき成果を持っていない。つまりコストだけがかかって、ベネフィットが何もない期間が長く存在する訳だ。そこで、この人自身のモチベーションを維持し、また彼/彼女をとりまく家族や職場や上司など周囲の人々の負担を軽くするような報奨系が、教育のシステムにおいては死活的に重要なのだと思う。
新人の時に先輩から教わった一番大事なことは、とにかく儲かってる会社にいないとダメっていう教訓だと思う。自分が成果を出して儲からせたとか関係ないから儲かってる時に儲かってる場所にいれるかどうかが一番重要って言ってた。全然かっこよくないけど真実だと思う。

昼過ぎのマックにて学生らしき子たち(三人)が談笑してた

A「あ、そろそろ時間だ。わたしもう行くね」と席を立つ
B「え~行っちゃうの~さーみーしーいー(棒読み)」
A「え、あ、じゃあもうちょっといる!?」←座り直す
B「いいよw早く行きなよ!〇〇さん待たしちゃだめだよ」
A「そうねそうねじゃあ行くわ」
B「そして今からAの悪口で盛り上がる」
A「ひどいw」
B「女子のたしなみ、いないひとの悪口を言う」
A「じゃあもうちょっといる!」
B「早く行きなってw」
A「じゃあ本当にもう行くね!今日はありがとうね」
B「今日は大人っぽく且つ可愛い、大人可愛いよ」
A「ありがとう!デート頑張ってくる!」

Cはずっとケラケラ笑ってた
もちろんAがいなくなっても悪口は出てこず和やかに談笑してた
穏やかな昼下がりだった

いいですか、小保方が今批判されてる内容は、ほとんど昨日までの段階でも言われてることなんですよ 圧倒的不利な状況で記者会見やってマスコミに突っ込まれても、新たな批判材料を生まなかった これだけでも奇跡的、大有能なんですよ 普通はやっちゃうんだよ、熊手とかペラペラ領収書を
Twitter / redbull_p (via hutaba)
娘たちから「おとうさん、新しく来たひととお友だちになれた」と聞かれたので、「会社にはお友だちを作りにいってるんじゃないんだよ」と答えたが、「わたしたちも、勉強するために学校にいってるけど、お友だちはできるよ」「じゃあ、おとうさんはどこでお友だち作るの?」と正論詰めにあっている。
Twitter / rhinoeye (via hutaba)
IT業界、割とワンダフルな解雇してるみたいですけど、かつて土建業界が経験したようなアセチレンバーナーで社長宅の金庫が開けられるといった感じの労働争議を業界として経験してないからそういうことが出来るのかなと思ってる。